API」タグアーカイブ

[Ruby] チャットワークからBacklogの課題を作成する(webhook/API)

チャットワークとBacklogのマッシュアップ。チャットワーク(chatwork)にて、特定フォーマットに従ったテキストを発信することで、チャットワークのwebhookを経由してサーバで発言内容を受信し、Backlog APIを用いて課題を作成する。課題作成後は、チャットワークAPIを用いて、元のチャットルームに作成した課題URLを通知する。

  • 更新日2017年12月01日

3年目プログラマが参考にしたQiita記事まとめ⑤

特にカテゴリもレベルも偏らずにざっくばらんに、参考になったQiita記事を一言添えて列挙するシリーズ5本目

  • 更新日2017年11月11日

[Ruby] GoogleアナリティクスAPIでレポートを取得する

RubyでGoogle アナリティクス Reporting API v4を利用して、集計情報を取得する。

本記事では、本日のページごとのアクセス数(ユーザ数)を集計し、それをチャットワークで通知するスクリプトを作成する。

  • 更新日2017年10月29日

[Ruby] Backlogの全課題をCSVでエクスポートする

Backlog APIをRubyで利用し、特定のスペース上にある全ての課題についてCSV形式でエクスポートする。
本記事ではエクスポートする項目は簡略化して、課題キーとタイトルのみにするが、同様の方法で一通りの情報は取得できる。

  • 更新日2017年10月22日

[Ruby] Pay.jpでクレジットカード決済を簡単実装

クレジットカード決済代行サービスの[Pay.jp](https://pay.jp/)を導入することで、Webサービスなどにクレジットカード決済機能を簡単に導入することができる。

本記事では、PayjpをRubyから利用するための公式gemである、’payjp’を用いて、Rubyスクリプトから顧客、カード、プラン、支払い、定期課金を作成し、利用する。

  • 更新日2017年10月22日

3年目プログラマが参考にしたQiita記事まとめ①

特にカテゴリもレベルも偏らずにざっくばらんに、参考になったQiita記事を一言添えて列挙するシリーズ1本目

  • 更新日2017年11月11日

[Ruby] Twitterから画像を自動収集する

Twitter上に特定ワードと共に添付された画像ファイルを、任意の枚数自動でダウンロードをするCUIツールをRubyで実装したお話。

  • 更新日2017年10月29日

[Python3] GithubAPI/TwitterAPIを用いて、最新のコミットログをツイートする

前提 以下の環境で実装、動作確認 要素 バージョン debian 8.6 python 3.6.2 概要 GithubAPIを用いて、自身がGithub上のリモートリポジトリに対してpushした内容か…

  • 更新日2017年08月31日

チャットワークAPIをRubyで利用する

前提 以下の環境で実装及び動作確認を行った 要素 バージョン debian 8.6 ruby 2.2.2 概要 チャットワークのAPIを使える状態にし、Rubyからチャットワークの各種操作を行う。今回…

  • 更新日2017年09月22日

[Ruby] codic APIを使って英語での命名で楽する

コーディングに特化した翻訳サービスであるcodicのAPIを用いて、Rubyスクリプトから翻訳を行う。翻訳作業をコマンド化し、手軽に利用できるようにする。

codicには各種エディタから利用できるプラグインなどが既にいくつか存在するが、個人的にどれもしっくり来なかったり、機能過剰だったりしたので、自分でAPIを利用して作ってみることにする。

  • 更新日2017年10月31日